メディアの選択を間違えると、判断ミスになる!!気を付けておきたい情報ソース

ニュース考察
ijmaki / Pixabay

忙しい日本人。今時新聞を片手に電車に乗る人はあまり多くありません。

代わって見ているものと言えば、スマホのニュースサイト。

ヤフーニュースやスマートニュースなどアプリを入れて見ている人も多いはず。

今更ながらですが、アプリで見ていてもニュースを提供しているのは、各新聞社や雑誌社。

よくよく吟味してニュース提供元を見ないと、フェイクニュースに毒されてしまいますよ。

ニュースソースを間違えると

実際、2016年、トランプ大統領が登場すると予想していた新聞社は日本には1社もありませんでした。

皆、ヒラリークリントン優勢と書いてあった。

それに、トランプが大統領になったら、世界がダメになるとも書いてあった。

それを鵜呑みにした結果、トランプが選ばれた2016年11月8日に、株を投げ売りして損をした人がどれほどいたことか。

このことからわかるように、情報源の持たない一般人が、正確にニュースをつかむというのは難しい。

そうであるならば、より信頼のおけるニュースソースにアクセスすることが重要になってくるはず。

そこで、このニュースソースは外した方が良いと思う情報提供会社を列挙してみました。

見る必要のないニュースサイト

朝日新聞・・反日報道や誤報が多い。イメージ操作を行い日本の安定を壊そうとする

毎日新聞・・朝日とほぼ同じ。

東京新聞・沖縄タイムス・琉球新報・日刊現代もほぼ朝日と同じ。

中央日報・朝鮮日報は韓国の新聞なので、眉唾もの。

新華社通信・サーチナ・レコードチャイナ等は中国共産党の息のかかった新聞社なので、あてにならない。

ハーバービジネスオンライン・アエラ・Global News Asia・CNN
ニューヨークポスト・ワシントンポストなども当てになりません。

では、何が良いのでしょう。

参考にしているニュースソース

私的には、サンケイ系(産経新聞・IZA・サンケイビズ)。BBC系。
現代ビジネスなどが参考になります。

虎ノ門ニュースやチャンネル桜なんかもおすすめです。

後は、人で選択。高橋洋一先生は、かなりわかりやすく解説しています。

この考え方は納得という判断のもとに自分なりに精査していくと良いと思います。

同じ記事を読んだとしても、とらえ方によって180度変わってしまうから。

忙しい現代人にとっては信用できる情報は大切。

だからこそ、精査して、必要のないものは削ることに限ります。

最後に笑える動画をご紹介します。

 

 

 

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